想像して下さい。
あなたが、入れ歯ではなく、自分の歯で何でも食べている時のことを。

家族や友人の前で何にも気にすることなく、おいしい物を食べられる。食べたくても食べられなかった物が食べられる。入れ歯から解放されると人生変わりますよね。
しかし、何でも咬める入れ歯を作るのは簡単ではありません。
入れ歯にはたくさんの克服すべき問題があります。入れ歯の問題が克服できたらどうなるでしょうか。楽しい人生を送れます。


・入れ歯を外すと、顔がしぼんで老けて見える。
・すっかり人相が変わって見える。

・せんべい、漬物など硬いものが食べにくい。
・肉やパンなどが噛み切りにくい。

・お孫さんから口が臭いと言われる。(実は入れ歯のせいだった)
・口臭がするのではないかと気になり、人と話すのが怖くなる。

・食後に入れ歯を外して洗わなくてはならないので、外食や旅行が億劫になる。
・入れ歯であることを、他人には知られたくない。
入れ歯の問題
<健康面>・・・他の歯に負担をかけたり、あごの骨がやせてきたりします
- ●バネを掛けた歯に負担がかかり、数年でぐらぐらになり、だめになることが多い。
- ●入れ歯をしていてもアゴの骨がやせるのでその都度、入れ歯に肉盛りをしないといけない。
そのほかの問題はこちらをクリック↓
- ●アゴの骨は永遠にやせていき、ついには入れ歯がまったく合わなくなることも多い。その場合は、入れ歯を外し、食べ物を丸のみすることになり、寿命も縮まる。
- ●食べ物カスが残りやすく、口の中が不衛生になりやすい。
<機能面>・・・入れ歯が合わなくなるとこんな問題が起こってきます
- ●入れ歯を入れて噛むと痛い。(アラレなどは、くずが入れ歯と歯ぐきの間にはさまって痛い。)
- ●噛む力が出にくいので、お餅などを噛むのに苦労する。(硬いせんべいやするめ、漬物などは入れ歯の前歯では噛み切れない)
- ●基本的に、噛む力が弱く(天然歯やインプラントの5分の1)、硬いものが食べにくい。(硬いものを食べる時はあらかじめ小さくしておかないといけない。)
- ●熱を感じにくい。(熱いものや冷たいものがおいしくない。熱いものを飲む時は気を付けないとやけどする。)
- ●歯ぐきが入れ歯で覆われていて、食べ物の味を感じにくく、おいしくない。
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- ●上の入れ歯が落ちてきたり、下の入れ歯は安定が悪く食事中にがたついたり、動いたり、たわんだりして食べにくい。何もしないでも動くこともある。
- ●入れ歯が合わなくなってくると口を開けたり、話をするとはずれることがある。
- ●入れ歯のバネがあたって痛い。
- ●バネを掛けてる歯は負担が大きく、数年でぐらぐらしてくる。
- ●取り外しの時に歯ぐきにこすれて痛い。
- ●入れ歯の取り外しが困難。
- ●入れ歯の厚みによる違和感が大きく、お口の中がせまく感じる。(金属床なら違和感少ない)
- ●ほっぺたや舌を噛む。
- ●洗っても臭いがつきやすい。(口臭の原因にもなる)
- ●入れ歯がこわれやすい。
- ●言葉をうまく発音できず、人前に出たり、話をするのが億劫になる。
- ●歌が歌いにくくなる。
- ●口の中でがたつきやすく、違和感が強い。
- ●がたつく時は入れ歯安定剤を使うが、安定剤は気持ち悪く、後で取るのが大変。
<精神面>・・・人の目を気にしてしまうことが増えてしまいます
- ●部分入れ歯は歯にひっかけるバネが金属であり、結構目だってかっこ悪い。
- ●食事後、入れ歯を外して洗わないといけないので、外食や旅行がしにくい。
- ●入れ歯をはずすと顔がしぼんでふけて見える。(人相が変わる)
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- ●入れ歯のイメージが、年寄りくさい、精神的に入れていること自体がいや。
- ●食事がおいしく感じられない。
- ●バネと歯の間に食べ物が入りやすく、取り外して掃除が必要。
- ●違和感に慣れるのに時間がかかる。結局慣れないときもある。
- ●取り外して手入れをするのがめんどくさい。

入れ歯の問題点を解決できるのがインプラントです。
自分の歯の様に噛むことができる。
他の歯に負担をかけない。
あごの骨がやせるのを防ぐことができる。
入れ歯でお悩みの方はぜひ一度ご相談ください。


インプラントは第2の永久歯と呼ばれており、もう一度歯が生えるのとまったく同じです。
天然の歯よりも噛む力は強く、ほぼ何でも噛めます。入れ歯のわずらわしさから開放され、生きがいもでき、若返ります。
歯の本数が少ない方は平均寿命も短いことが証明されています。失った歯をインプラントで補えばその問題は解決します。
このホームページで「インプラント」の良さをどうぞ確認して下さい。

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